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  • 占いコラム・ブログ

お客様の声

2016.02.08  I様より

泰志龍先生、今日よせていただいた者ですが、自分が迷って悩んでいたことに対して....

2016.07.23  ハマー様より

過去に2回鑑定していただきました。 とても落ち着いた物腰で説教くさくなく ....

2016.01.09  たけちゃん様より

母親感覚で懇切、丁寧にアドバイスをしてもらえて好感が持てました。

トップ > よくあるQ&A

よくある質問Q&A

四柱推命は基本的に生年月日で占うが、双子の場合はどうなんですか?
世の中には、双子に限らず同じ生年月日を持つ方がおられます。四柱推命や西洋占星術など、生年月日を使った占いの場合、理論上はその方達は、同じ星をもって生まれてくることになりますが、実際は、その場の環境や出会う人の影響によって運命が変わります。

ですから、その生年月日にとらわれず、その人その人の個性や、現状の環境などをカウンセリングしながら、その人に合ったアドバイスを心がけています。
直接行ってメリットはあるのか?
雑誌の占いコーナーなどをみても分かるように、数字や生年月日など個人データなどで見る占いは、どうしても統計学的なものになってしまいます。

上記の、双子の例にもあるように、同じ運気であっても、人それぞれが今置かれている立場は違いますし、境遇が違えば運気の感じ方も変わって来ますから、当たっていると感じる人もあればそうでない方もおられて当然ですよね。

当HPのオンライン鑑定では、極力、お客様の現状とお気持ちを伺うことで鑑定の結論付けを判断していますが、やはり、直接お話をするほうが、データにとらわれず、お客様の今現在の“気”を読み取ってお話しできると言えます。

手相はどっちの手で行いますか?
これには諸説あって
・左手でみる
・利き手(普段良く使う方の手)で観る
・両手を組んだときに親指が下に来る方の手で見る・・・

などが、一般的に良く言われているのですが、

どちらかの手が「その人が潜在的に持っている性質」を表し、もう片方の手が「現在から未来にかけての運気」ということから、私どもは両手とも鑑定させて頂いております。